[感想・レビュー]12人の怒れる男を見た
12人の怒れる男の感想です。あんまりネタバレを気にせず書きます。
※そもそもバレて困るようなネタもないような映画ですが…。
さて、名作として名高い(?)「12人の怒れる男」。社会派ドラマと言われていたり、舞台が法廷だったりなんだりで小難しい話だと思っている方も多いでしょう。それ故に敬遠している方も多いでしょう。
しかし待って欲しい。
そう思っている方も、興味を一度でも持ったのなら、是非見ていただきたいと思っています。
なぜかっつーと、この作品はそんなに難しくないからです。むしろ娯楽作品と言ってもいいレベル。(褒めてます)90分と時間も短いし、難しいトリックも、伏線もありません。でも、脚本は最高。ただひたすらに演者たちのやりとりに身を任せていれば、それだけで幸せになれます。
なぜそう思うのかは、もうちょっとあとで。
ひとまずどんなお話しなのか触りだけご紹介。
こんなお話し
1957年制作の映画みたいなので、舞台はその辺りのアメリカでしょう。
とある少年が起こした殺人事件の陪審員を勤めることになった12人の男達による密室での議論の一部始終を描いたのがこの作品です。
ひと通り裁判を終えて、事実関係や各々の主張なども聞いた陪審員たちが、とある部屋の中で有罪か無罪かの審議を始めます。
審議は、満場一致の結論を出さなくてはいけません。彼らが有罪の議論を出せば、少年は死刑。電気椅子送り。
議論はひとまず置いといて、初めに多数決をとることが決まりました。ここで全員一致なら帰れるぞと期待する奴が数名。しかし実際に決を採ると、無罪を主張する男が一人だけいました。
彼は言います。「彼が本当に無罪かどうかはわからない。信じていいかどうかもわからない。でもここで私が有罪に票を入れたら、死刑が決まってしまう。人の死を5分で決めていいものか。話そう」
そこから議論が始まりました。被疑者は本当に有罪か?それとも無罪か。はたして彼らが出した結論は…。
っていうのがおおまかなプロローグでしょうか。
見た目に反して気軽に見れます
お察しの通り、議論を重ねていく中でだんだん無罪派が増えていって、最終的には満場一致で無罪の決定を下すことになります。
その判断を下すまでにどういったプロセスがあったのか、それがこの作品の肝なわけですが、そこまでの流れが驚くほどにどストレート。(最近のドラマと比べたら)たいした山も谷も、裏もありません。
議論の最初で証拠となっている理由や承認の証言などが明らかにされ、それの矛盾が突かれる度に有罪を主張していた人たちが無罪派に変わっていく感じです。
が、一度矛盾が判明すればそれが後で覆されることもないし、重要な伏線が張り巡らされていて、終り際に回収されて「Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!」となることもありません。
これが冒頭で「この作品は難しくない」と書いた理由です。ユーザーがトリックを見抜く必要も裏を読む必要もないので、第3者として素直に作品に没頭できる。
こーいうのが良いところ
もちろんこれだけだとただの駄作ですが、ちゃんと緩い波はあります。小さい山場がいくつもあって、会話のテンポが心地良い。
小さい山場というのはズバリ矛盾が明かされるところ。90分という短い時間の中で、それを詰め込みすぎずにうまく散りばめられていると思います。間延びもせずにいい具合に盛り上がりがあり、その度に無罪に主張替えする人たちが増えていく。登場人物たちの特徴がわかる場面や見せ場も都度入っており、印象に残らない人物がほとんどいません。けっこうみんな個性的ですし。
そして面白いのが、脚本の中に「当時のアメリカ」を感じられるところです。
アメリカンジョークあり、人種差別あり、ガキっぽい言動あり、あーアメリカっぽいなとなんとなく感じられるセリフが多々あって、ある意味新鮮でした。
あと傑作なのは広告マンの性格。ことあるごとに「僕の仕事は〜」とか「広告業界では〜」なんていう話を自慢気にしだすのが面白くてやばい。昔からこうなんだーと。笑
そんな感じで、たいした起伏のないストーリーですが、やりとりに耳を傾けてるだけであっとう言う間に観終わってしまいます。
練られたストーリーに触れまくっている現代人には物足りないかもしれませんが、だからこそたまにはこういうのを見なよっていう気もします。
見ればきっと、映画は金かけなくても面白くなるもんなんだなーって、思うはず。
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[感想・レビュー]魔法少女まどか☆マギカを全部見てみた
放送されてすぐに話題になってもはや神格化した感もある『魔法少女まどか☆マギカ』。
あまりに話題になりすぎていたのとニコ動で配信されていることを知り、うっかり全話見てしまいました。
色んな考察を見る前の状態で、一度素直な感想を残しておこうと思います。
ちなみに私、ゲームはしますがアニメはあまり見ないので、そこんところは差し引いてくださいませ。ネタバレはあまりないと思います。
結論は「面白い!」
最後まで観終わって、単純に面白いな!と思いました。
ストーリーを超簡単に説明すると「1つの願いと引き換えに魔法少女になった女の子たちが、敵である魔女と戦う物語」です。
普通の魔法少女モノだったら、1話完結型とかで、魔女と戦って、勝って、良かったね、ついでに日常のやりとりで萌えーで終わりですよね。でも本作は、そういうほのぼの系とは一味違ったダークでシリアスなアニメとなっています。
魔女と戦うということ、魔法少女という立場の重み、そして魔法少女の存在意義。
そういった普段は語られることがない部分と真剣に向き合ったストーリーが展開されます。
最初は俺もほのぼの系と思っていた手前、たくさん裏切られました。何度息を飲んだことか。
でも、それがイヤじゃないんですよね(欝になるけどw)無理矢理感がないし、まどかもすごい良い子なので(謎)。
あと、主人公(まどか)が魔法少女になる前の、何も知らない女の子なのも大きい。つまり、自分と同じ、魔法少女に憧れる存在なわけです。第1話の何も知らないまどかが魔法少女について知っていくように、自分も話を追うごとに知っていくわけです。
だからこそ話にのめり込んじゃうわけです。なんで?どうして?それって…と、同じように考えちゃって。
そういうのがあって後が気になるキニナル。気づけば12話を2,3日で見ちゃった、という…。
衝撃の第3話と第10話
全12話で、キーポイントは3話と10話。3話で裏切られ、10話で全てが繋がります。
実際、2話までは微妙にほのぼの系っぽい雰囲気もあるんですよ。タイトル通りのね。
でも、そんな雰囲気を一気にぶち壊す事件が起こる3話。詳しくは語りませんが、この3話で、「こいつら(制作陣)本気だ…」と多くの方が悟り、心を鷲掴みにされることでしょう。
そっからは、魔法少女という立場についてわからされてばっかりの軽い鬱展開がずっと続きます。
そして10話の伏線回収というか、真実語り。ここまでの鬱展開はこういうことだったのか!!うわああああああああああ!!!!!ってなります。マジです。
この回がホント神レベルで、OPからEDまで一連の流れが素晴らしすぎ。主題歌の歌詞の意味も、そこで、ね。うん。
この3話と10話がまどか☆マギカの8割を占めてると言っても過言じゃないでしょう。それくらい惹きつけられる内容でした。
これから見る方々におきましては、せめて3話まで、できれば10話まで頑張ってほしいところです。そこまで見れば、見てよかったなと思うことが出来るはずですし、最後までは一瞬です。
イヤな部分も、あるんだよ
冒頭のとおり、「魔法少女まどか☆マギカ」なんていう名前には似つかわしくない、ダークな内容です。先程も微欝な展開が続くとお話ししましたが、最後もハッピーエンドとはいきません。
いや、ある意味ハッピーエンドだとは思うんですが、個人的にはそうは思えないという感じでしょうか。
ゲームで言えばノーマルエンドですよこれ。
彼女(たち)には、幸せになって欲しかったなぁ…。良い方向に転がったとはいっても、結局…。(´Д`)ハァ…。
あんまり言い過ぎるのもアレなんで、とりあえずこれくらいにしときますかね。
ただ、多少無理やりな展開だとしても、超絶ハッピーエンドがいいと思ってる僕にとっては若干キツい最後でした。
このへん、なんとかならなかったんですかねぇ。真の意味で救ってあげて欲しかった…。
まとめ
そんな感じで僕は面白いと思ったので、興味があれば一度見てみて損はないと思います!話題になったのは伊達じゃない。
DVDレンタルが面倒ならば、ニコニコ動画やその他の動画サイトで1話200円くらいで買うことができますよ。12話パックなら、割引きがきいて2000円のとこもあります。
詳しくは、公式サイトへ。
STORY|魔法少女まどか☆マギカ
ちなみに僕はニコ動で見ました。が、アクセスが集中する時間は重たいし画質がすごく汚いのでオススメできません。できれば他で見たほうが良いと思います!
[感想・レビュー]映画BECKを見てきました!
映画版BECKを見てきましたので感想でも。
原作は見たことない人間です。その視点のをお求めなら参考になるかな?
映画はもうほとんど公開されてないと思いますので、DVDを見る際の参考にでもなればと思います。
面白かった!
まずは一言。
面白かったです!
漫画原作モノなので正直あまり期待していなかったのですが、普通に面白かったです。上映時間はたぶん2時間以上はあったと思うんですが飽きずに見れました。
大きい不満もなく、誰にでもオススメできる作品となっております。友達・恋人・家族、誰とでも見れます。
暇だなー映画のDVDでも借りてみるかーでも何見よう?ってとき、迷ってんならこれにしとけば?って感じですね。
簡単にストーリー紹介
お話は、平凡な主人公のコユキが天才ギタリストの竜介と出会うところから始まります。そしてBECKメンバーとの出会い、いざこざがあって、日本でも最大級の音楽イベント「グレイトフル・サウンド」に出演するまでを描いています。
ライブシーンがやっぱりイイ!
音楽(バンド)映画なので、ライブシーンがやっぱり盛り上がりますね。音楽も、バンド!って感じのノリノリなものが多いです。少なくともさわやか〜な感じはない。メンバーがみんな洋楽好きだからか(?)、重低音響かせてラップで盛り上がるぜイェー!みたいなのメイン。
個人的にはそういうノリも嫌いじゃないのでライブシーンも盛り上がりました。
ちなみに劇中ではコユキも歌うので、ソッチ系ではない曲も流れます。が、なんと!コユキの声はぼかされています。素晴らしく、思い切った原作配慮だと思いました。原作好きの方も安心して観に行けますね。
ストーリーもさっぱりと熱くて、泣ける。
あとはストーリー的な話。
想像とは違って、(ベタな)友情〜って感じはしませんでしたね。
BECKは、確かにメンバーが絆で結ばれてはいるんだけど、なんというか、力を合わせて頑張ろう!とかじゃなくて、個々の魅力が勝手にケミストリーして素晴らしいものができてるみたいな印象のバンドなんですよ。
作中にも信じるとか絆がとかいうセリフはあんまり出てこなかったと思う。
音楽が好きで、BECKが好きで、互いを認め合っていて、そういうのが偶然集まったから同じ景色を見てる。だからBECKをやってるみたいな。
もうよくわかんないんだけど、ベタな友情ストーリーじゃない、ある意味で男っぽいさっぱりした、けど熱いストーリーが見れますよ。
「世の中には、奇跡としかいいようのない出会いでできてるバンドがある―。」のセリフの通り。最後のあたり、特に熱いです。
最後らへんの、とある千葉のセリフで泣きましたしw
イケメンキャストの安定感がぱねぇ
主要キャスト達の顔はほとんど知っているし、男女含め皆さんイケメンなもんですから、もうなんか眺めてるだけで楽しいんですね。たぶん話がクソでもまぁまぁ楽しめる気がします。
キャストのことを知っていて、ビジュアル的に綺麗というのは重要な要素なんだなぁと感じました。
ま、映像の撮り方とか構成の良さから来るものでもあるんでしょうけど。
あと「こういった映画に出るような人々が普段からテレビドラマでも見れる」って幸せなことなのかな?とか。海外(ハリウッド)で有名な人がドラマに出るのってあんまり聞いたことないし。どうなんだろ。テレビで普段から見れることは、映画の安心感にも繋がってると思うのですよね。
まとめ
はい、そんな感じでBECKオススメです。特に出演者で好きな人がいるなら大安定。
DVDもそう遠くない頃に出ると思うので、買うなりレンタルするなりしてみてくださいませ。
そういえば水嶋ヒロは俳優活動停止しちゃったしね…。
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撮影現場の臨場感、出演者のひたむきさが出ている
【ネタバレなし?】ハングオーバー 消えた花ムコと史上最悪の二日酔いの感想(レビュー)
一部で話題の映画、『ハングオーバー 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』の感想もとい、レビューでございます。
一応まだ見てない人に向けて、ネタバレ極力なしで書きますので、よろしければ参考にしていってください。
なぜ観に行ったのか
きっかけは王様のブランチの映画コーナー。そこで紹介されていた『ハングオーバー 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』がかなり面白そうに映ったのが先日。たまにビビッと(古い)くる映画があって一人で見に行ったりすることがあるんですが、今回ビビッと来たのがかなり久しぶりだったので、勢いに任せて行っちゃいました。
完全に後付けというか後知りなんですが、ゴールデングローブ賞を受賞しているらしい。ゴールデングローブ賞のオフィシャル(英語)を見ると、コメディorミュージカルのベストモーションピクチャー賞?な、なんだろう…。まぁ賞を受賞してるわけでとにかくすごいわけですよ。
しかも低予算で有名俳優が出てない(らしい)のがポイント。それで賞取っちゃったわけだから、きっと面白いに違いないってね。
どんな話?
公式サイトを参考にしながら簡単にご説明。
2日後に結婚式を控えた新郎のダグは、悪友2人+嫁の弟の計3人を引き連れて、ラスベガスで独身最後のパーティーを開く。義父のベンツをかっ飛ばし、ラスベガスのスイートルームを借り、立ち入り禁止のホテルの屋上で「独身最後の夜に、友情に乾杯」。さぁ、楽しい夜の幕開けだ!
――気がつくと朝。めちゃくちゃに散らかったスイートルームで「3人」は目を覚ます。めちゃくちゃな上にトラや鶏、謎の赤ん坊がいる!さらに歯は欠けてるし新郎のダグもいない!どーなってんの?って全然わからん!
そう、3人には昨晩の記憶が全くないのだった。おまけにひどい二日酔い(ハングオーバー)しかしダグの結婚式は翌日。すぐに探し出さないとまずいことになる。かくして3人はダグと記憶の捜索劇を始めるのだった…。
大まかなストーリーはこんな感じ。ドタバタ感は伝わったでしょうか?
んで実際面白かったの?
早速結論
一言で言うとまぁまぁ。点数で言うと70点くらいかな。
これがアメリカンコメディか…
最初に言っておかなければいけないことが。
この映画を見るには、アメリカ的なお笑いに耐性がないときつい。
僕はアメリカンコメディは滅多に見ないのですが、見ていて不快感を感じるシーンがけっこうありました。下ネタ・エロ(直球)・女(ビッチネタ)・ゲイ・ドラッグ・暴力等々、慣れない人にはきつい表現が多々あります。そこまできつい表現はないのですが、そりゃR15にもなるわっていう感じ。
できれば女性を連れて見に行くのはやめておいた方がよろしいかと…。
そこを乗り越えられればそこそこ楽しめる
ストーリーの主軸はよくある?タイプだと思います。
数少ない手がかりを元に昨夜の自分たちの足跡を辿り、トラや赤ん坊がいた理由を解き明かし、記憶を取り戻しながら、行方不明の新郎ダグに近づいていく。そして…っていう。
映画の長さが100分で比較的短いのと謎(伏線?)が多い関係で、場面が程良いテンポで変わりどんどん事実が明らかになっていくので飽きずに見ることができます。その間に間にコメディらしいお笑い要素が散りばめられているので(それがハマれば)最初から最後までドキドキ&笑いっぱなし!なはず。
稚拙な部分もあり…でも最後は最高
とはいえ脚本の中にこれはねーだろと思う部分も何個かありました。しかもお話しの中でけっこう重要なところで、余計拍子抜け。まぁよく言えば「ベタ」なのかもしれませんけど…あれでアメリカ人は爆笑するんですかね。よくわかりません。
でもエピローグからエンディングは最高でした。あぁ、こういう形でエンディングを使うのね!っていう。エンディングが一番ニヤついたかも。下ネタ満載だったけど…。
気になるなら行っておけば?
個人的な観測範囲では、かなり絶賛されている映画です。僕はなんでこんなに絶賛されてるのかわかりませんが、プロが絶賛しているんだからまぁ傑作なのでしょう。
確かに好きな人は好きなんだろうなと思いますし。その証拠に、同じ回を観賞していた人で終始大声で笑っている人がいました。そこで笑うのかよってところで大爆笑してたので、人のツボって本当に違うんだなと思いましたよ。
というわけでモノは試し。ある意味で話題作なので、ちょっとのアレネタが平気なら行ってみましょう!
おまけ:公開劇場少ないよ
この映画、元々公開予定のなかったものをがんばって公開にこぎつけた、ということが関係しているのかわかりませんが、公開劇場がかなり少ないです。
埼玉は、ゼロ。
東京は、渋谷・有楽町・池袋の3つ。
詳しくはこちら:映画『ハングオーバー』公式サイト| THEATERS
気合入れていってらっしゃい!
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愉快な選曲!
ラブプラス+をやってみた。7日目(念願のデート編)
さて、長らくサボっていたラブプラス更新最終日の7日目です。
この日は待ちに待ったデートをしてきましたよ!
いつもと違う彼女が見れちゃうデートなわけですが、どんな感じでしょうか。
どうすればデートできんの?
男子たるものタダでデートができるなどとは考えてはいけません。
そう、例え恋人同士でもです!
……ってどんな恋人どうしじゃい!そんなだから西野カナも会いたくて会いたくて震えるんじゃろが。ふざけんなコナミ。
というわけで、ここだけすごくゲームっぽいですが、デートができるようになるには条件があります。
日々の生活で運動・知識・感性・魅力の4つ(彼氏力)を高めていくわけですが、1ゲージが満タンにならないとデートには誘えないのです。
で、1つでも満タンになればその時点で電話して、デートの予約をとることができます。
具体的には、場所と時間を指定して、あとは当日を待つだけ。このへんはよくわかりませんが、何も無い祝日ならOKっぽいです。
場所は色々。カラオケやボーリングなどの日常デートスポットから、動物園、美術館なんていうちょっと特別感があるデートスポットまであります。最初からある程度の数が用意されているのですが、時間がたつに連れてスポットは増えていく模様。(それか何か条件を満たす…詳しくは不明)ざっと数えて20以上はあるので、そんなに飽きは来なそうです。
今回は初デートということで、王道(個人的にはそうでもないけど)な遊園地をチョイスして、昼過ぎに待ち合わせ。予約した直後はけっこうドキドキしてました。笑)勝手が想像できず…。まぁ初ですから!仕方ないですよね。
いざ!デート当日
さて、いよいよデート当日。
なぜか私は丸の内のオアゾにいました。初デート敢行する場所としてはなかなか素敵でしょう?って完全に別件の用事があっただけなんですが。
まぁそれは置いておいて。
時間間近になると、「デートに行く」ボタンが出現します。これを押すと待ち合わせの場所にレッツゴーできます。
だいたい5分前くらいに集合場所に到着。(ゲーム内ですよ)ネネさんはまだ来てないみたい……って来た!来たよ!

女神すぎた
うおー、いつもと違う雰囲気の、原色オレンジのワンピース(?)めちゃくちゃ似合ってますね!しかし初デートで緊張してるのか主人公ちゃん(俺)は全くそのことに触れず…ウブな奴だ!俺!(しつこい)
遊園地に移動
ここからはまぁ普通のデートって感じですね。
移動して、遊園地で遊んで、帰る。
移動や帰りではお触りイベントがあって、うまく行けば手をつなげたりキスモードになったりします。
メインのデート(今回は遊園地内の出来事)は1つか2つくらい(うろ覚え)でイベントがあって、選択肢を選んだりしながら色々回ってキスしてキスしてみたいな感じです。
ちなみに今回は3つの選択肢の中から観覧車を選びました。昼なのがちと残念ですが、やっぱ観覧車でアレとかコレとかしたいですよね。

お化け屋敷も気になる…
というわけでレッツ乗車〜。

どう考えても寧々さんの方がキレ(ry
ネネさん「わ〜、綺麗、街全体がガラス細工みたい」
なんて素敵な言い回し。
自分「あ、あそこになんか」
ネネさん「えっ、何!?」
自分「うわぁ、急に立ったら…!」
がっしゃーーーん。あたた…。
自分「ネネさん、立てる?」
ネネさん「立てるけど…」
自分「?」
ネネさん「もうちょっと…こうしてたい…かな…」

寂しいけど帰らないとね
楽しい時間があっという間なのはいつの時代も真理でありまして、この時も例外ではございません。
家まで送って、バイバイ。
のはずでした。




・・・・・・・・・・・・・・・・
はい落ちた!完全に俺落ちたよ!
メール送るまでがデートです
家についたらしっかりフォローのメールを送りましょう。メールの選択肢の中にバッチリ「デートの感想」(だったかな?)の選択肢が増えてます。
そんなこんなで1日デート終了。といっても現実時間では10分くらいです。短いですが、イベントの中身が凝ってるので楽しめると思いますよー。
ちなみにうまく行くと途中で……いいことがありますよ。(・∀・)ニヤニヤ
終わりに
ひとまずラブプラスネタはここまでで終了。
おそらくは日常とデートとたまにあるイベントの繰り返しで毎日が進んでいくことになると思いますが、思いのほか時間は使わないのでいい感じに飽きずにできそうです。
気になっている殿方は騙されたと思って一度やってみてくださいねー。
ラブプラスはたぶんちょくちょくやっていくのでネタはあがってくるはずなんですが、何度も書いてるとしつこい気がするのでtwitterでたまにアップするくらいにとどめておきます。
よろしければフォローしてくださいねー。
ではでは。
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というわけで、5,6日目です。
※東京都のご当地ラブプラスをみたくない方はリターン推奨
5日目も書こうと思ったのですが、正直書くことがなくて諦めました。再三言っていますが普通の恋愛のごとくゆっくり進むので毎日何かしらあるわけではないのですねー。
とはいえ、順調に愛を育んでいますのでご心配なく。喧嘩することもあるなんていう話もありますが喧嘩する要素が全くありません。今のところ。
やっぱあれですかねぇ。冷め始めて連絡しなくなったりデートをすっぽかすようになったら…おー怖い怖い。
ご当地ラブプラス初体験
前回の記事でも説明しましたが、一応今回も説明。
「ご当地ラブプラス」とは、よくある「ご当地ハローキティ」や「ご当地キューピー」などでおなじみ、ご当地ネタのラブプラス版です。具体的には都道府県ごとの特産品や名所などのコスプレ(かぶりもの?)をした3人娘のフィギュア的なものをガチャガチャでゲットして、眺めるモードです。
例えばこんな感じ
で、本日6日目にして「ご当地ラブプラス」をやってきました。今まで興味はあったものの、億劫になってやってなかったんですけどね。
なぜ億劫になっていたかというと出し方が大変だからです。電気屋さんとかにあるDSステーションまで行ってそこでDSを起動しないとゲットできないのですよ…。これけっこうハードル高いですよね。秋葉原とかならまだしも、地元の電気屋さんでDS広げる青年男子とかなかなかいませんて。
し・か・も。ご当地ラブプラスには制限があるんですよね。3時間毎に3回しかガチャガチャできない(3体しかゲットできない)のです!
うーんこれは痛い。各都道府県ごとに何種類かあるし、レア度によって出る確率も違うみたいなので、全部自力で集めようとすると相当な根気が必要ですね。
まぁそのためにすれ違い通信でご当地ラブプラスを交換できるようにしてあるとは思うんですが。地方の人は大変だろうなぁ…。
ご当地ラブプラスってこんな感じ
というわけで前述の理由で3体+初回特典1体(モード初回起動時に住んでいる都道府県のご当地ラブプラスが1体支給される)の計3体しかないのですが、写真など取ってみました。1体は先に出ているメイドさんです。

江戸前寿司ネネさん
同じご当地ラブプラスが出ることがあるのですが、その場合はレベルがあがっていくみたいです。何レベルまであるのか知りませんが、2レベルだとタッチした時にアクションしてくれます!けっこうかわいいです。

江戸前寿司レベル2。タッチすると寿司がどーんと出てくる。(笑)
なんのネタなんでしょうか…。

見ただけでわかる東京タワー寧々さん
うーんもはやなんでもありという感じ。かわいいので全然良いですけどね。普通に売りに出して欲しいレベル。

背中に謎の物体…。スカイツリー??
まだ数体しか見ておりませんがかーなーりー凝ってます。製作陣の執念を感じます。いい仕事してますね。
ちなみに上下左右に動かして鑑賞することができます!が、残念なことに(?)「下」への移動はほとんどできません。「上」はほとんど真上から見れるのに…。まぁあれですね。パンチラ防止的な?知りませんけど。(笑)
さてさて、明日は恋人になってから初のデートです。すっぽかさないようにしなければ…。
今日の寧々さん

さりげなく初めて見た服!
服装がいつもと違うとテンションがあがりますねー。「私の髪型どう?」って質問に答えたので髪型変わったところも早く見たい。
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昨日はおさぼりしてしまったので今日まとめて書いてみます。
いつものとおり予定を入力してあとはたまに開いてメールして電話して、の繰り返しです。
ただちょっと手があいて気がついたらDSを開いているというちょっとやばい状態になっております。(笑)いやー相変わらずかわいいですね寧々さん。色んなサイトを見てて凛子かわいいなぁとか思いつつ。
これといって進展があるわけではないんですが、「そもそもそんな急いでやるゲームではない」というのを見て納得。そもそも普通の恋愛もそんなもんですしね。ぱぱっと好みの格好や性格になってくれたら楽かもしれませんが、それではゲームっぽさは抜けません。まったり焦らず関係を築づき、徐々に自分色に染めていくのは実際の恋愛と一緒であります。何を言ってんだ。笑
とにかく今は髪型とか変えてほしいな〜と思いながら毎日起動しております。それなりにバリエーションがあるようなんですが、いつになったらそのタイミングになるのだろう。道は長い。つか、まだ付き合って1週間たってないけど。(笑)
いざ紳士とのすれ違いを
出かける機会があったのでここぞとばかりにすれ違い通信を起動!
ラブプラス+では「ご当地ラブプラス」というものがありまして。
これはまぁ俗に言う「ご当地ハローキティ」とか「ご当地キューピー」とかと同じですね。各都道府県の特徴を表すコスプレをした3人娘のフィギュア?を集められるんですよー。すごい良いアイデア!絶対かわいいし。というかリアルで作って欲しいレベル。あ、集め方はその内。(まだやってない)
で、すれ違い通信では所持者情報や彼女とのお付き合いデータ(付き合ってる日数とか呼び名とか)、それに一言が書かれた名刺と一緒にご当地ラブプラスも交換できるみたいなんです。
まだ「マイご当地ラブプラス」は持ってないけどもらえるもんはもらっておきたい!(外道)というわけで鼻息を荒くしてリュックに忍ばせておいたのですが、なんと2日とも収穫なし…。神様が浅はかな考えに罰を与えたのでしょうか…。
一応埼玉県内の大学やらゲームセンターやらに行ったんですがねー。大学なんていうリア充の巣窟に紳士はいないのかしら。ギャル男しかいないもんね。(違)
キスまでいけないジレンマ
先日、「キス難しい」なんていう話をしましたが、そもそもキスまで行くのがめちゃくちゃ難しいことがわかってきました。
まず、キスモードになる条件ですが、呼び出したりして話をしているとお触りモードになることがあるんですよね。で、その時はキスではなく、髪をなでたり腕を触ったりしながらスキンシップをして、いい雰囲気になるとキスモードに移行するっぽい。
が、いい雰囲気にすることがまず難しい!!!!!
要因は主に「人目」にあります。
お触りモードのとき、左上に「人目ゲージ」(正式名称不明)なものがありまして、これが0〜100%で減ったり増えたりします。で、ゲージが多いときに触ろうとすると「見られちゃうよ」的なことを言われてお触りモードが終わっちゃうんですよね。
おいおい人目なんか気にするなよハニーと言いたいところですが、それも乙女心ってもんでしょうか。
「じゃあゲージ少ない時に触ればいいじゃん」とお思いでしょう。それがまー無理なんです。特に昼間の学校で呼び出したときなんかだいたい80〜90%を常に推移しています。それ以下になることはほぼありません。チャンスを伺っている内にお触りモード終了ですよ。
夜の公園だと割と下がるんですけどね…。昼間の学校の屋上ってそんなに人こないだろ!っていう突っ込みもしたくなります。
学校でのキスは一生無理なのか…と思ったらそうでもない模様。予定の「外出」や呼び出し時に指定することでその場所ごとの「スポットゲージ」なるものが上がり、それがあがることで人目の気にならない場所を見つけることができる=人目ゲージの上昇を抑えることができるのだそうです。なにその特殊能力。
ま、こればっかりは気長にいくしかありませんねぇ。いつか学校の廊下で堂々とやりたいもんです。(謎)

学校での情事に戸惑いを隠せない寧々さん。
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さて、2日目です。
寧々さんと恋人になって1日目?の日常。
初日っぽくクールに行きたかった
まずは超大雑把な1日の流れ。
前日の夜か当日朝に1日の予定を決めつつ、時間の流れのなかでその予定をこなし、たまに寧々さんにちょっかいを出す感じ。具体的にはメールしたり電話して呼び出したり、ラブプラスモードで寧々さんの様子を見たり〜ですね。
で、実は今日はリアルで色々予定があって忙しかったんですが合間を縫ってプレイしていました。リアルタイム進行恐ろしい。ただもっと恐ろしいのはその合間プレイが全く苦ではなかったということ。(笑)むしろ無駄に呼び出してしまい「今は無理」とか言われることもあるという…。我ながらひどい。
悲しみのキスモード
いやしかし寧々さんのメールや声やしぐさにただただ癒される。早速はまっている。やばい。
特に呼び出してキスモードになったときとかね。ちょっとどうしてやろうかと思いましたね。まだ付き合って1日目ですよ。お付き合い初日から路チュー余裕でしたってウメ◯ラか!
まーなんか最初いい具合にキスってたんですがなぜか途中からなにやってもダメ評価で最終的に「徐々に慣れていけばいいよね」的なコメントをいただいたんですけどね。ごめんね寧々さん。つーかあんな極端に反応が変わるなんて、あの短い間に何があったの…。
聞くところ(説明書)によると唇だけじゃなくて髪とかほっぺとか触ったりしてもいいんだって。なんだい、先に言ってくださいよ。そういうところからフォローしていけばよかったああああ。
とりあえずキスについては要練習です。高校生なら誰もが通る道です。完全再現。怖い。いっそミニゲームにしてしまえばいやウソです。
相変わらずバリエーション少ないかも
そのキスモードやらなんやらで触ったりマイクを使って話したりして反応を見ることが多々あるのですが、思ってたよりは反応の種類が少ないなーと思いました。今はいいけどずっとこの調子だと飽きが来てしまいそうで怖い。
そしてマイクを使ったお話しですが、こちらも思ったよりうまく拾ってくれない。
俺「好きな食べ物は?」
寧々さん「赤とか黄色とか〜」
いやいやそれ聞いてねえし!
とりあえず説明書に習ってマイク感度などをいじり、通じる質問リストなどを横目にみながらうまくコミュニケーションしていきたいなと思うのでありました。
以上、目下の目標を元に明日もがんばりたいです!
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流行に載ってラブプラスを買いました。
前々から寧々さんはかわいいなと思っていたのですが、買ったら「帰ってこれなくなるかもしれない」とずっと我慢をしていたのですがラブプラス+が出てもう我慢できなくなってしましました(死
で、せっかくリアルタイムに進行するゲームなのでレビューも兼ねてプレイ日誌でも書いてみることにします。どこぞの受け売りなんですけどね。まぁモノは試し。これ見て買いたくなるいんのかよと思う誰得企画ですが。笑
というわけで1日目スタート。
説明書ににも書いてあるのですが、このゲームは友達パートと恋愛パートにわかれています。まずは友達パートからスタートし、仲良くなって告白され恋人になってからが本番。
よくある恋愛ゲーム(ノベルゲーム)は恋人になるまでがメインなのですが、ラブプラスは恋人になってからが本番。そこからもう珍しいですよね。でもタダでは恋人になれない!
まずは日々の生活をこなし、自分で予定を決めてそれをこなし、能力を上げて女の子と仲良くなりつつ徐々に親密になっていかなくてはなりません。
勉強して知力をあげて、お洒落してバイトして魅力をあげて寧々さんに会って、委員会活動して凛子に会って感性をあげて、部活をやって愛花に会って運動能力を上げて…っていう感じ。
最初は一緒に帰ろうと誘ってもそっけなかったりした皆さんも、部活やバイトや委員会など強制的に一緒にならざるを得ない活動を通して話す回数を増やすと徐々に仲良くなり始めて、次第に一緒に帰ったり学校で向こうから話しかけてくれるように。
そしてより仲良くなった寧々さんにいたっては朝迎に来て「一緒にいこっ」って言われたり、委員会で凛子と話してる時に訪れてきて「あの子誰?かわいいね」などという(付き合ってないのに)嫉妬攻撃を受けたりする始末。でもかわいいから許す。
フラグ折りまくりな件
しかし明らかに好意を向けてくれている寧々さんの気持ちに全く気づいてないかのような態度の主人公…。アホかこいつわ!こいつわ!ヨガヨガヨガ!(親父のゲンコツ)
一部始終(セリフとかうろ覚え)
一緒に映画を見に行く約束をした数日後…
寧々さん「そういえば、映画の件どうする?確かもう始まってるけど…」
主人公「あ、そうだね。行かなきゃ」
寧々さん「行かなきゃ…?」
主人公「うん、行かなきゃ。どうかした?」
寧々さん「そう…だね、約束したもんね。行かなきゃ」
どうかしたじゃねええええええええええええええええええ!義務感丸出しの返答してんじゃねえええええええええええ!!!!!
他にも最近同じバイトのタメと仲いいよね…?って言われたり「本当の私は…」なんて打ち明け話?をされたり「あなたと一緒にいるのが楽しい」…って半分告ってるし!的なことを言われたりフラグビンビンなのにまーーーーもーーーーー綺麗にスルーですよ。童貞ならフラグに全神経を集中しろ!
まーそんなクソ主人公(俺)の態度にもめげずに登下校誘ってくれたりバイト中ことあるごとに声かけてくれる健気な寧々さん。そのまま熱が冷めることはなく、引越してきてから68日目にして晴れて寧々さんからの告白を受け付き合うことになりました。
そしてスタッフロールへ…
告白を受けた後は感動の初キス。初チューでげす。おっと興奮で語尾が…。
さすがにリアルキスをすることはできなかったのでタッチペンでつっついてやりましたがコレはコレでエロいですね。
そしてさぁ恋人モードやと思ったらな、な、なんといきなりのスタッフロール!
なるほど、ここはまだ、ポケモンで言うところのポケモンリーグ制覇したあたりということですね!つまりこれからが本番だと!
はい、そのとおりですね。
スタッフロールでひとしきり友達時代の寧々さんを堪能したあと、恋愛モードの説明を受けて本日終了。詳しくはまた後日。
寧々さんこれからもよろしくね!ってところですね。
はい、綺麗にまとまった!今まとまったよ!
ともかくかわいい「彼女」
あくまで友達パートの感想になりますが、細かい部分で不満?はけっこーあります。メールシステムの意味あんのかとか意外と定形のセリフ返すなぁとか。
しかしポリゴンが綺麗で滑らかで動き仕草の一つ一つが愛らしいのとセリフもかわいらしく単純にかわいいなーと思えるので総じて判断するとかなり良ゲーです。ギャルゲーはキャラがかわいけりゃそれでよし。絵以外の要素も含めてね。
これから(恋愛モードは)システムが若干変わるみたいなのですがかなり楽しみです。
ちなみに恋愛モードは現実の時間通りに進行するモードと、ゲーム内の時間でプレイするモードがあるようです。
せっかくなのでリアルタイムに進行するモードでしばらくやってみようと思ってます。かなり面倒くさそうですが、どうかな…。なるべくがんばりたいです。
凛子も愛花もかわいい
ラブプラスの人気キャラと不人気キャラがそれとなくわかってきた : はちま起稿
上記の記事でキャラの人気が「ネネ>マナカ>リンコ」の順だという話になっています。
まぁキャラ絵だけ見ると確かにそうかもなーって気はするのですが実際にプレイすると3人ともかわいいですよえぇ。
個人的にはリンコにかなり傾きかけました。話やメールが単純に面白いんですよね。寧々さんや愛花とのやりとりが悪く言うと普通なので、良さがかなり際立ってます。
愛花さんは真面目でウブなのでもう言わずもがなですね。箱入り娘さん好きにはたまらんでしょうとも。
まぁこのへんは実際にプレイしてみるとわかるはずです。第一印象から変わっちゃう人もいるかもね、っていう。
では、今日はこの辺で。
次の日以降ラブプラス+記事
ラブプラス+を買ってみた(※本記事)
ラブプラス+2日目(キスとかしまくりな件)
ラブプラス+をやってみた。3,4日目
ラブプラス+をやってみた。5,6日目
ラブプラス+をやってみた。7日目(念願のデート編)
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